幻影城」作者別索引 あ-い


作者名作品名区分掲載誌No.
青井外雄幻影城サロン・少年小説への関心深まる1978年11月号48
蒼井雄狂燥曲殺人事件1975年6月号5
蒼井雄霧しぶく山1977年4月号29
蒼井雄船富家の惨劇(別)1977年9月号13
蒼井雄瀬戸内海の惨劇(別)1977年9月号13
蒼井雄灰色の花粉1978年新年増刊号39
赤川次郎座談会・新鋭作家大いに語る・I1978年9月号46
赤川次郎座談会・新鋭作家大いに語る・II1978年10月号47
赤川次郎五分間の殺意1979年1月号50
赤沼三郎悪魔黙示録1977年10月号35
赤沼三郎探偵と科学小説(抄)☆※1978年2月号40
秋谷豊城昌幸追悼・哀愁と無頼の詩人の魂1977年2月号27
秋山透幻影城サロン・学年末試験などどうでもいい!1975年4月号3
浅井健小説家・高橋鐵1975年2月号1
浅井健南沢十七のこと1975年2月号1
浅井健蘭郁二郎と「睡魔」1975年2月号1
浅井健海野十三と丘丘十郎1975年2月号1
浅井健"久生訳""ジゴマ”について"1975年2月号1
浅井健櫻田十九郎と中村美予子について1975年3月号2
浅井健鮎川哲也氏について1975年4月号3
浅井健山口海旋風について1975年4月号3
浅井健特別懸賞募集について1975年6月号5
浅井健探偵実話」誌について1975年10月号10
麻田実編集者の不安−赤い家の秘密をめぐって1977年1月号26
麻田実闇のなかから闇のなかへ 推理劇の一考察1977年3月号28
麻田実<影の会>通信・台風一過、秋は来ぬ1977年12月号37
麻田実空中消失時代1978年3月号41
麻田実事実は小説より奇なり1978年4月号42
麻田実不機嫌時代の英雄たち1978年5月号43
麻田実「事件記者」へのプレリュード1978年5月号43
麻田実アメリカの影1978年6-7月号44
麻田実ヒッチコックのテレビジョン1978年8月号45
麻田実「月光仮面」は誰でしょう1978年9月号46
麻田実探偵作家登場1978年10月号47
麻田実続・探偵作家登場1978年11月号48
麻田実「ぼくらの時代」になるまで1978年12月号49
麻田実捕物帖人間模様1979年1月号50
麻田実<影の会>通信・盛況の江戸川乱歩賞受賞式1979年1月号50
麻田実殺人のないミステリーなんて…1979年5月号51
麻田実五百万人の目撃者1979年6月号52
麻田実映画「乱れからくり」を語る1979年6月号52
麻田実ヒーローの条件1979年7月号53
浅野玄府レッカの巫女(訳)1976年9月号22
浅羽通明幻影城サロン・某月某日1975年6月号5
朝山蜻一フロイトの可愛い娘1975年7月号6
朝山蜻一虫のように殺す1975年10月号10
朝山蜻一新宿花園物語1975年11月号11
朝山蜻一次号予告・連作・蜻斎誌1975年12月号12
朝山蜻一凍てつく夜の惨劇1976年1月号13
朝山蜻一ある時計の進み方1976年2月号14
朝山蜻一怪談ホストピアズア1976年3月号15
朝山蜻一馬王堆に学べ1976年4月号16
朝山蜻一カニ1976年5月号17
朝山蜻一横溝文学の魅力1976年5月増刊号18
朝山蜻一ブラックホール1976年6月号19
朝山蜻一与之介一代1976年7月号20
朝山蜻一去る夏の浜辺で1976年8月号21
朝山蜻一黄色いオルフェ1976年9月号22
朝山蜻一幻覚1976年10月号23
朝山蜻一一〇一夜物語1976年11月号24
朝山蜻一初恋1976年12月号25
朝山蜻一巫女1979年6月号52
朝山蜻一白日の夢1979年6月号52
朝山蜻一くびられた隠者1979年6月号52
亜城白人受賞の言葉・美しく儚い夢を1978年1月号38
亜城白人蒼月宮殺人事件1978年1月号38
亜城白人続・幻影城・新しい影たちの声1978年3月号41
亜城白人異端焚殺1978年4月号42
飛鳥高私にとっての江戸川先生1975年7月増刊号7
飛鳥高七十二時間前1975年10月号10
飛鳥高とられた鏡1976年5月号17
飛鳥高何が面白いか1976年5月号17
阿部主計探偵劇のことなど1975年3月号2
阿部主計ジゴマ劇について訂正付言1975年5月号4
阿部主計憧憬から創造へ1975年7月増刊号7
阿部主計単なる一読者として1976年5月増刊号18
阿部主計渡辺剣次追悼・剣次郎は逝った1976年11月号24
阿部かつら幻影城サロン・探偵小説とSFに憑かれて1975年4月号3
阿部かつら幻影城サロン・読者小論壇・探偵小説と私の間1976年8月号21
阿部智次幻影城サロン・財布と戦争しています1976年1月号13
阿部智次幻影城サロン・弱気にならないで1976年2月号14
阿部智次幻影城サロン・サロンへの提案1976年5月号17
阿部康人幻影城サロン・入試に落ちたら「幻影城」のせいだ1975年5月号4
天城一寝台特急<月光>1976年2月号14
天城一急行<あがの>1976年12月号25
天春秀樹幻影城サロン・イラストレーションが素晴らしい1976年1月号13
天春秀樹読者の声(別)1976年1月号3
鮎川哲也蛇と猪1975年4月号3
鮎川哲也ファンタジーの細工師・地味井平造1975年5月号4
鮎川哲也ルソン島に散った本格派・大阪圭吉1975年6月号5
鮎川哲也深層心理の猟人・水上呂理1975年7月号6
鮎川哲也ある夏の夜1975年7月増刊号7
鮎川哲也海恋いの錬金道士・瀬下耽1975年8月号8
鮎川哲也雙面のアドニス・本田緒生1975年9月号9
鮎川哲也凩を抱く怪奇派・西尾正1975年10月号10
鮎川哲也国鉄電化の鬼・芝山倉平1975年11月号11
鮎川哲也淡い思い出話(別)1975年11月号2
鮎川哲也編集長交遊録1975年12月号12
鮎川哲也次号予告・短期連載・朱の絶筆1975年12月号12
鮎川哲也朱の絶筆・第一回1976年1月号13
鮎川哲也思い出すままに1976年1月号13
鮎川哲也朱の絶筆・第二回1976年2月号14
鮎川哲也朱の絶筆・第三回1976年3月号15
鮎川哲也「蠢く触手」の影武者・岡戸武平1976年3月号15
鮎川哲也朱の絶筆・第四回1976年4月号16
鮎川哲也べらんめえの覆面騎士・六郷一1976年4月号16
鮎川哲也朱の絶筆・第五回1976年5月号17
鮎川哲也気骨あるロマンチスト・妹尾アキ夫1976年5月号17
鮎川哲也赤い密室1976年6月号19
鮎川哲也「赤い密室」の頃1976年6月号19
鮎川哲也錯覚のぺインター・葛山二郎1976年7月号20
鮎川哲也朱の絶筆・第六回1976年7月号20
鮎川哲也朱の絶筆・第七回1976年8月号21
鮎川哲也暗闇に灯ともす人・吉野賛十1976年8月号21
鮎川哲也あの頃(別)1976年8月号5
鮎川哲也朱の絶筆・第八回1976年9月号22
鮎川哲也含羞の野人・紗原砂一1976年9月号22
鮎川哲也朱の絶筆・第九回1976年10月号23
鮎川哲也探偵作家尋訪記追補1976年10月号23
鮎川哲也高木氏寸感(別)1976年10月号7
鮎川哲也朱の絶筆・第十回1976年11月号24
鮎川哲也<不肖>の原子物理学者・北洋1976年11月号24
鮎川哲也渡辺剣次追悼・渡辺さんのこと1976年11月号24
鮎川哲也朱の絶筆・第十一回1976年12月号25
鮎川哲也黒いトランク(別)1976年12月号9
鮎川哲也旅情溢るる本格派・鮎川哲也(別)1976年12月号9
鮎川哲也準急ながら(別)1976年12月号9
鮎川哲也朱の絶筆・完結篇1977年1月号26
鮎川哲也アヴァンチュウルの設計技師・埴輪史郎1977年1月号26
鮎川哲也夢の追跡者・南沢十七1977年4月号29
鮎川哲也即席アリバイ・トリック調理法(抄)☆※1977年6月号31
鮎川哲也藤村正太追悼・最後の会話1977年6月号31
鮎川哲也狩久追悼・狩久氏の思い出1978年1月号38
鮎川哲也蒼井氏と「船富家」1978年新年増刊号39
鮎川哲也ミステリの培養者・米田三星1978年6-7月号44
鮎川哲也一人三役の短距離ランナー・橋本五郎1978年8月号45
鮎川哲也第四回<幻影城>新人賞・小説部門選評・一長一短の候補作1978年12月号49
鮎川哲也<幻影城>50号に思う1979年1月号50
荒木泰幻影城サロン・イラストは極めて優秀1975年4月号3
荒正人江戸川乱歩論☆※1975年7月増刊号7
荒正人推理作家に望む1975年11月号11
荒正人横溝正史論☆※1976年5月増刊号18
荒正人探偵方法についての考察(抄)☆※1978年10月号47
荒俣宏紀田順一郎について1975年3月号2
有馬頼義私の推理小説論(抄)☆※1977年9月号34
泡坂妻夫DL2号機事件1976年3月号/(ノ)亜愛一郎の狼狽15
泡坂妻夫右腕山上空1976年5月号/(ノ)亜愛一郎の狼狽17
泡坂妻夫曲った部屋1976年7月号/(ノ)亜愛一郎の狼狽20
泡坂妻夫赤の追想1976年7月号20
泡坂妻夫幻影城サロン・インタビュー・手品と探偵小説・泡坂妻夫氏の素顔1976年10月号23
泡坂妻夫11枚のとらんぷ(ノ)11枚のとらんぷ4
泡坂妻夫幻影城サロン・インタビュー・新人作家の探偵小説観 影の会七人の素顔1976年11月号24
泡坂妻夫掌上の黄金仮面1976年12月号/(ノ)亜愛一郎の狼狽25
泡坂妻夫わが王城1976年12月号25
泡坂妻夫次号予告・連作・亜です、よろしく1976年12月号25
泡坂妻夫G線上の鼬1977年1月号/(ノ)亜愛一郎の狼狽26
泡坂妻夫掘出された童話1977年3月号/(ノ)亜愛一郎の狼狽28
泡坂妻夫ホロボの神1977年5月号/(ノ)亜愛一郎の狼狽30
泡坂妻夫黒い霧1977年7月号/(ノ)亜愛一郎の狼狽32
泡坂妻夫藁の猫1977年9月号34
泡坂妻夫砂蛾家の消失1977年11月号36
泡坂妻夫乱れからくり(ノ)乱れからくり8
泡坂妻夫続・幻影城・空を飛ぶ1978年1月号38
泡坂妻夫椛山訪雪図1978年新年増刊号39
泡坂妻夫ハートのQ1978年5月号43
泡坂妻夫1978年5月号43
泡坂妻夫ブラックホール創刊号予告「湖底のまつり」作者より1978年5月号43
泡坂妻夫湖底のまつり・第一回1978年6-7月号/(ノ)湖底のまつり44
泡坂妻夫日本推理作家協会賞受賞作品発表の日1978年6-7月号44
泡坂妻夫湖底のまつり・第二回1978年8月号/(ノ)湖底のまつり45
泡坂妻夫湖底のまつり・第三回1978年9月号/(ノ)湖底のまつり46
泡坂妻夫直木賞発表の日1978年9月号46
泡坂妻夫座談会・新鋭作家大いに語る・I1978年9月号46
泡坂妻夫湖底のまつり・完結篇1978年10月号/(ノ)湖底のまつり47
泡坂妻夫座談会・新鋭作家大いに語る・II1978年10月号47
泡坂妻夫新連載作者の言葉・次は「驚愕」です1978年10月号47
泡坂妻夫珠洲子の装い1978年11月号48
泡坂妻夫第四回<幻影城>新人賞・小説部門選評・「あっ」と言わせてください1978年12月号49
泡坂妻夫意外な遺骸1979年1月号50
泡坂妻夫映画「乱れからくり」撮影所見学記1979年5月号51
泡坂妻夫ねじれた帽子1979年6月号52
泡坂妻夫映画「乱れからくり」を語る1979年6月号52
泡坂妻夫争う四巨頭1979年7月号53
安藤雅彦幻影城サロン・新人の発掘も1976年1月号13
安間隆次愁い顔の探偵1975年7月増刊号7
安間隆次インタビュー・せめてなりたやクリスティさんに(別)1975年9月号1
安間隆次インタビュー・解き放せロマン・ノアールの世界(別)1975年11月号2
安間隆次貫いて光る兵士の眼(別)1976年1月号3
安間隆次「日本探偵作家論」出版記念会・暗がり呼ぶ宴1976年4月号16
安間隆次失われた神話の復権1976年5月増刊号18
安間隆次人間凝視-心優しき本格派(別)1976年7月号4
安間隆次論理の冒険にいどむ戯作者1976年8月号21
飯沼武彦幻影城サロン・故人の作品を読みたい1975年11月号11
井川和己幻影城サロン・「別冊幻影城」は高くない1975年12月号12
幾瀬勝彬乱歩と少年の私1975年7月増刊号7
池ヶ谷亘枝読者の声(別)1976年10月号7
池田拓幻影城画壇・黒蜥蜴1975年7月増刊号7
石井和雄幻影城サロン・独断と偏見、皮肉と毒舌の頁を1976年4月号16
石井洋一幻影城サロン・看板に偽りはなかった1976年3月号15
石井好子幻影城サロン・「幻影城中毒」になりそうです1975年11月号11
石上是介江戸川乱歩氏を繞りて☆※1975年7月増刊号7
石上三登志怪人たちの系譜1975年2月号1
石上三登志家にはなぜ顔があるのか(別)1976年11月号8
石川喬司乱歩とSF1975年7月増刊号7
石川喬司大賞レース予想・私の日本SFベスト101978年8月号45
石川達司幻影城サロン・背表紙の横書きにびっくり1976年3月号15
石川利幸幻影城サロン・戦前探偵小説ベスト10の作成を1977年12月号37
石沢英太郎新青年」と「宝石1975年7月増刊号7
石沢英太郎写影の交錯1975年11月号11
石沢英太郎私の探偵小説観1975年11月号11
石沢英太郎出会いのショック1976年5月増刊号18
石沢英太郎均衡と…、そして型の創造とその持続と…(別)1976年7月号4
石沢英太郎明るい意匠とひとつの論争(別)1976年9月号6
石沢英太郎若い悪魔たち1976年10月号23
石沢英太郎推理小説の10大問題・舞台(抄)☆※1978年3月号41
石沢英太郎安永一郎の築いた小宇宙1978年10月号47
石沢英太郎誇り高き宣言 「新鋭作家大いに語る」を読んで1979年1月号50
伊豆公夫探偵小説および大衆文芸の思想☆※1977年12月号37
板井可都也幻影城サロン・島崎さんの写真を1975年10月号10
市川信子幻影城サロン・探偵小説と推理小説の違いは?1976年5月号17
市原克也読者の声(別)1976年11月号8
伊藤喜一幻影城サロン・11号でくたばれ1975年3月号2
伊藤真一読者の声(別)1976年9月号6
伊藤真一読者の声(別)1977年1月号10
伊藤秀雄収録作品解説(別)1977年1月号10
伊藤秀雄黒岩涙香作品目録(別)1977年1月号/(評)黒岩涙香研究10
伊藤秀雄黒岩涙香著書目録(別)1977年1月号/(評)黒岩涙香研究10
伊藤秀雄涙香の魅力☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄幻の「西洋女大学」について☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄「法廷の美人」の発見☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄「無惨」について☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄「今日新聞」と「都新聞」の涙香小説について☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄「何者」について☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄新発見の「紳士の行ゑ」をめぐって☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄「我不知」について☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄涙香小説拾遺☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄まぼろしの「春残香」☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄「幽霊塔」雑感☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄「仙術霞の衣」の原作☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄涙香のS・F☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄「今より三百年後の社会」について☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄涙香の小説書☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄萬朝報と人身攻撃(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄涙香の離婚と再婚(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄涙香の恋文☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄涙香の墓☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄涙香伝再説☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄涙香研究家・阿川参悠☆※(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄あとがき(評)黒岩涙香研究5
伊藤秀雄「黒岩涙香研究」によせて1978年12月号49
稲見茂久藤村正太追悼・心残りのことなど…1977年6月号31
井上恵司ミステリ・クラブ紹介・SRの会1975年4月号3
井上良夫「陰獣」吟味☆※1975年7月増刊号7
井上良夫探偵小説の本格的興味(抄)☆※1975年11月号11
井上良夫探偵小説論☆※1977年7月号32
井上良夫探偵小説の本格的興味☆※1977年9月号34
井上良夫「船富家の惨劇」評☆※(別)1977年9月号13
井上よし子幻影城サロン・別冊十五年はながすぎます1976年1月号13
井上よし子幻影城サロン・バックナンバーを楽しんでいます1977年10月号35
イヤマヨシコ幻影城サロン・探偵小説の本場イギリスから1977年2月号27
岩田賛砥石1978年3月号41
岩田純幻影城サロン・S氏コーナー・釈明を要求します1976年11月号24
岩本彪読者の声(別)1977年5月号11

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